2013年6月21日金曜日

クリスタ・レンズ(7~9巻 台詞)

第27話『エルヴィン・スミス』

<巨大樹の森外縁で待機中、ナナバに報告>
「あの・・・登ってきましたが・・・」


第35話『獣の巨人』

<窓枠に着地したナナバに>
「ナナバさん!?」


第36話『ただいま』

<訓練兵時代の回想、井戸の水汲み>
「ちょっと、ユミル」

「やめなよ! 人に言われて話し方変えることないよ! サシャにはサシャの世界があるんだから、今だってありのままのサシャの言葉でしょ? 私はそれが好きだよ!」

「あのね! 誰しもがユミルみたいに無神経じゃないの!」


第37話『南西へ』

<ナナバの命令に異論を挟むユミルに>
「・・・! ユミル!?」

「ユミル・・・私はここで最善を尽くしたい。だって・・・私は自分で調査兵団を選んだんだから・・・でも・・・あなたはそうじゃないでしょ? あの時・・・調査兵団を選んだのは、私が・・・」

「じゃあ何で今、ここにいるの? 理由が無いなら今すぐ逃げてよ・・・」
「やっぱり・・・私の実力が今期の10番内に見合うはずがない・・・誰に聞いたって10番内はあなただと答えるはず・・・どうやったかわからないけど・・・あなたは私に憲兵団を目指すように促すばかりか、その権利さえ私に渡そうとした・・・何で・・・私にそこまでするの?」
「私の・・・生まれた家と関係ある?」

【ユミル「あぁ、ある。クリスタ・・・安心してくれよ、私がここにいるのは、すべて自分のためなんだ」】

「・・・そっか、よかった・・・」


第38話『ウトガルド城』

<休養を命じたゲルガーに質問>
「あの・・・もし・・・本当に壁が壊されていないとするなら、巨人は・・・どこから侵入してきているのでしょうか・・・?」

「・・・・・・もしかしたら、当初想定した程のことにはなってないんじゃ・・・ないでしょうか、何というか・・・その・・・」

<塔が巨人に包囲されて>
「どうなって・・・いるの・・・」

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